完全非公開メールマガジン4

 

志望企業内定が欲しい
頑張ってるし努力もしてる
でも不安で泣きそうなアナタへ

 

完全非公開マガジン第4回
です

 

引地賢太
引地賢太
こんばんは、賢太です

 

昨日は
僕の就職活動を話しました。

改めて思いますが
就活当初のポンコツ具合が笑えてきます。

良い経験ではありましたが
もう一度戻りたいかと言われたら…嫌です。

あなたはどう感じましたか

 

勇気が出ましたか?
自分ならイケると感じましたか?

 

もしかしたら
アナタは僕のことを

 

「なんだかんだで
 就活のセンスあったんじゃないの?」

コミュニケーション力あったんじゃない?」

 

このように思っていたかもしれません。

 

しかし!

 

実際のところ
初めから就職活動が
上手くいってないことを
わかっていただけたと思います。

僕は
コミュニケーション力が
あったわけでもありません。

 

ただ、

志望企業内定者の
門外不出の思考と戦略を

奇跡的に先輩に教わっただけなんです。

 

 

僕は最弱の就活生でした

 

僕は正直、
就活にうんざりして
止めそうになったことがあります。

 

「志望企業から絶対に内定がほしい」

 

こんな熱い想いで就活を始めたけど
あやふやな自己分析で時間を浪費して

何とかなるはずだったESは通らない
面接もグループディスカッションも結果は出ず

 

もう何をどうすればいいかわからない。

 

そんな自分の不甲斐なさを恨んで

 

「なんで俺ってこんなバカなんだ…

 

そう思ったこともありました。

すぐに自分をどうにかしなければ
志望企業に入社できる確率は消える
毎日、何かに追われてるプレッシャー

どれだけ面接対策をしても
結果に表れてくれない現実を目の前にして

 

「本当に内定もらえるのかな・・
 自分の就活法が間違っているのか

 

不安を抱え続ける毎日。。。

自分の就活対策に
どんどん自信が持てなくなり

 

「俺って内定もらえるのかな。。

 

自分の可能性にも疑いを向ける日々。。

そんな状況で
意志を貫けるほど強い人間ではなかった僕は

 

「志望企業から絶対に内定を貰う」

 

その熱い想いは完全に冷めて
日に日に就活をする時間が減っていました。

 

「ES書かなきゃ…」
「面接対策しなきゃ…」
「SPIの勉強しなきゃ…」
「OBOG訪問しなきゃ…」

 

準備するつもりはあるんです。

でも気持ちがついてこない。
いつの間にか手がスマホに。。。。

Youtubeを見たりTwitterを見る。

不安とプレッシャーから逃れるため
娯楽に逃げている自分がそこにいました。

気が付けばもう夜、、。

 

「今日は全く就活できなかった。。
 …マジで俺なにやってるんだろ。。」

 

そんな日々を繰り返していました。

そんな怠惰な日々を過ごし
エントリーシートや面接でも
結果が出るわけがありませんでした。

面接官の

 

「それでは面接を始めます。」

 

この一言で
緊張と焦りが襲い始め
頭が真っ白になることも多々ありました。

 

「あんなに準備したはずなのに、
 なんで頭が真っ白になるんだよ

面接官を目の前にするたびに
そんな疑問と悔しさを抱いていました。

 

ESは1回通ればいい
あと2回面接に合格してくれればいい

でも、その1回があまりにも遠い

 

だからこそ頑張るしかない。
けど頑張っても結果が出ない。

 

それでも頑張るしかないでも頑張れない

 

そうやって
逃げてしまう自分が情けなくて
罪悪感でいっぱいの時期がありました。

 

「こんなに可能性なく学歴もない、
 こんな状態で志望企業内定なんて
 やっぱり無理だったのかな、、。

「現実を見て身の丈に合う企業に
 目標を下げて行くべきなのかな…

 

そう思い込んだ時期もありました。

 

 

アナタはどうですか?
正直に教えてほしいです

 

心のどこかで
志望企業内定を諦めていませんか?

 

夢がある!
目標がある!
絶対に入社する!
行きたい企業がある!

 

そうやって自分に言い聞かせて

本当は不安で不安で
泣きたくなる気持ちを
必死に抑えていませんか?

 

「頑張ればいつか絶対結果は出る

 

そう言い聞かせて

 

本当は投げ出したい。
もう何もしたくない。

 

なんで自分ばかり
こんな辛い思いしなきゃいけないの。。

今にも折れそうな心を
必死に支えていませんか?

 

かつての僕はそうでした。。。

 

頑張っても受からない面接
内定する保証も可能性もない。

そんな中
ただひたすら不安で不安で。。

 

ここだけの話
ストレスと不安とプレッシャーで
移動中の電車の中、いきなり涙が出てきて
思わず違う駅で降り嗚咽したことがあります

頑張っても結果が出ないプレッシャー 

そして就活が心底イヤになり
逃げてしまう自分への罪悪感、、。

 

もし内定が貰えなかったら…

 

こんな悪い未来ばかり想像し
不安で眠れない夜が続く毎日

何度もありました。
何度も何度もありました。

 

でも…
それでも、やっぱり
目標を諦めることは出来ませんでした。

 

今振り返るからこそわかりますが

あの時の「ツラさ」
本気で志望企業内定が欲しかったからの
「ツラさ」だったと思うんです。

もし本気じゃなかったら
あんな思い悩むこともなかったと思います。 

 

あの「辛さ」
内定に絶対必要なモノだったと
今なら確信をもって言えるんです。

もしアナタが
不安で辛くて泣き出しそうな
毎日を送っているのであれば

大丈夫です。

 

エリートに見えた
志望企業活躍社会人僕も
あなたと同じスタートラインでした。

毎日悩みもがき
苦しんでいた普通の学生です。

 

その「辛さ」こそ
あなたが内定のために
しっかりと進んでいる証拠なんです。

だから絶望しないで
目標を諦めないでください。

 

それだけ本気になれるなら
それだけ辛い思いをしてるなら

それを全て内定にして
辛かった倍以上に笑ってやりましょう

 

すべて笑い話に変えてしまいましょう。

 

そして
何度も言いますが
アナタの目標はアナタだけのモノです。

 

 

あなたを素敵な
価値ある人だと認めさせて
内定を奪い取りましょう

 

周りに何と言われようが
可能性が明らかに低かろうが

あなたの‘‘志望企業‘‘の目標を
否定する権利は誰にもありません。

しかし
いつの時代も
目標達成障害はつきものです。

 

あなたは
ドリームキラー知っていますか?

 

人の夢に対して
「それはお前には無理だ」
と夢を潰してくる人たちです。

これは
脳科学分野の話になりますが
人間は周りの変化を恐れます。

 

無意識に恐れているんです。

 

なぜなら
人は常に安定を好むからです。

 

コンフォートゾーンとは
僕たちが心地よく感じる空間.関係性です。

僕たちが
コンフォートゾーンを抜け出すと
必ず引き戻そうとする人がいるんです。

 

自分と同じレベルだったアナタが
どんどん成長して離れてしまったら…

 

周りは恐れています。

 

すぐ周りからの
プレッシャーがかかります。

 

アナタのことを
とことん否定してきます。

 

僕も同じ経験があります。

 

就活を必死で頑張ってる時
キャリアセンターの人が言ったんです。

 

「引地君のレベルだったら
 この辺が限界だと思うよ!」

 

僕はこれを言われて
悔しすぎて殺意が芽生えました。

僕はてっきり
自分の目標を肯定してくれると思いました。

 

「引地君ならイケるよ
 今のままでは厳しいけど
 これからの努力次第で変わるよ」

 

こんな言葉を待ってました。
でも現実は真逆で全否定してきた。。。

 

その当時は腹が立ちました。
犯罪にならないなら殴りたかったです。

 

でも当時を振り返って
僕は感じることがあります。

僕の変化を恐れたんじゃないか。

 

自分の仕事を増やしたくないから
妥協案を提示して逃げたんじゃないか。

 

そう思ったんです。

もし今アナタの目の前に
ドリームキラーが立ちはだかったら

逆にそれは
あなたの夢が一歩前進した
証拠だと思うんです。

なぜなら

 

あなたの行動に対して
周りが見る目を変えたんですから。

 

誰しも始めは
新しいことに不審や不安を抱きます。

周りの人が
あなたの夢や目標に対して
否定的な感覚を抱く現象は
本当に当たり前の反応なんです。

それはお世話になる
先生.先輩.親.友達ですら
否定してくる場合もあります。

 

出る杭は打たれる
という言葉にもある通りです。

ですが

出過ぎた杭は打たれない
という言葉も存在するんです。

 

そして以下は
松下電器(現パナソニック)創業者
松下幸之助さんの言葉です。

 

失敗したところで
やめてしまうから失敗になる
成功するところまで続ければ
それは成功になる

 

この言葉を先ほど紹介した

出る杭は打たれる
 出過ぎた杭は打たれない」

これと合わせて考えてみて下さい。

この3つの言葉を合わせると

 

「中途半端な気持ちなら
 周りから非難されるけど
 覚悟を持ち成果を出した時
 周りは妬むのではなく尊敬する

 

そういうことなんです。

あなたが

 

「どうしてもあの企業に行きたい」
「周りを絶対に見返して自慢する」

 

そう思っているなら
失敗を恐れないでください。

 

ACミランに所属していた
本田圭佑選手だって同じだったと思うんです。

小学生の頃
「ACミランの10番を背負う」
という夢を

 

中学生になっても
高校生になっても
Jリーガーになっても

 

夢を持ち続けている中で

周りからの批判や
様々なハードルとぶつかったはずです。

 

「現実見ろ
「お前には無理だ
馬鹿げたことを言うな」

 

そんな声と戦ってきたはずです。

 

しかし彼は負けなかった。
そして夢を叶えてしまいました

 

アナタも同じです。

どれだけ志望企業への
内定が険しい道だろうが
周りから期待されて無かろうが

高望みで夢ばかり見てる
どうしようもない就活生だろうが

 

そんなアナタだからこそ
夢をかなえる権利がある。

 

 

あなたは
志望企業内定を勝ち取れます

 

自分の夢を叶える人の大前提は

 

「頭がいい優等生
「もともと周りに期待されている

 

そんなものではありません。

 

「才能がある」
「お金持ちである」
「何でも出来るハイスペック」

 

そんなものでもありません。

 

唯一の前提は

 

・夢や目標を持てること
・その夢に本気になれること

 

この2つは
あなたにしか出来ないことです。

 

僕がアナタに
夢をあげることはできないし

僕がアナタを
本気にさせることもできません

 

あなたは
あなたにしかできない
この2つを既に出来ているじゃないですか。

 

あとは結果を出すだけですよね。

 

あなたが

志望企業内定を勝ち取るために
あなたの努力を「結果に変える方法」なら
僕に協力できることがあります。

 

「あなたの夢が
 夢のまま終わらない方法」

 

これなら協力できることがあります。

 

 

なぜなら僕は
夢を諦めなかった就活生であり
志望企業から内定を貰った
元底辺就活生だからです

ここまで話した通り
僕はもともと面接や勉強が
得意だったわけではありません。

 

お金持ちでもない
才能があるわけでもなく
周りに期待された優等生でもなく

 

そんな僕が
唯一持っていたのが「夢」でした。

 

「何としても志望企業に入りたい」

 

その思いが

‘‘夢を諦めきれないバカな就活生‘‘から
‘‘志望企業内定を決める就活生‘‘になった

第一歩だったんです。

 

そして二歩目となる
具体的に身に付けるべき思考戦略
これは、僕がアナタに継承していきます。

 

アナタが
志望企業内定を決めるために
僕が伝えられる全てを教えます。

 

苦しかった
就活生の時を振り返って

 

「これがあったから内定が貰えた!

 

そして
多くの現役就活生
元就活生の現役社会人の調査を基に

 

「底辺就活生が志望企業に内定を
 貰うためにどうすればいいのか」

 

これをメソッド化した
プログラムを作成しました。

 

理工学部女子学生
理工学部女子学生
なんだか凄そう。でもけんたさん。ぶっちゃけそのプログラムでどんな企業から内定が出てるんですか?

 

そうですよね?
気になりますよね?

 

ではお答えします。

 

数があまりにも多いので
簡単にリスト化してみました。

 

<文系.薬学>

 

<理系>

 

本プログラムを利用して
内定が出たほんの一部です。

17卒,18卒,19卒,20卒,21卒
その当時の学生内定実績です。

 

21卒の方は
昨年プログラムを受け取り
今年の1月に報告を頂きました

 

どうでしょう
志望企業はあったでしょうか?

 

過去の僕と同じで
就活がわからず不安で実績も自信も0

 

そんな就活生でも
絶対に身に付けられる
プログラムを作成しました。

そして身に付けた後、

 

「夢だけの就活生なんて呼ばせない」

 

そう言える
プログラムを作りました。

 

あなたの夢は
アナタのモノです

 

あなたが夢を捨ててしまえば
もう誰も拾うことはできません。

 

志望企業に入りたい
絶対に周りを見返してやる

その思いさえ諦めず持ち続けてれば

 

その夢を現実に変える方法を
プログラム化し具体的な方法を
アナタにお伝えします

 

明日の20時は…

 

就活で絶望していくか
志望企業内定を勝ち取るか
分かれ道となる事実を話します

明日からの
非公開マガジンの取り組みで
あなたの就活は大きく変わります。

適当に読んだら
SNSで「また面接落ちた、、」と嘆く
底辺就活生の仲間入りをしてしまいます。

逆に真剣に取り組んだ人は
当たり前のように志望企業内定を奪い
あなたは友達と楽しくストレスなくBBQ

真剣に読んでくださることを願っています。

 

本日のワーク

 

アナタと一緒に
就活を成功させたいです

あなたは
どのような結果で就職活動を
終えることが出来れば成功ですか? 

自分なりの
就活の成功を僕にぶつけて下さい

人それぞれ
成功の定義は違うと思います。

 

「どうなっていたいか
「3年後の自分.5年後の自分」

 

口に出すことが大事です。

成果を上げる人ほど
誰かに宣言しています

 

今回は僕に宣言しちゃってください

 

恥ずかしくないです。

僕はアナタの宣言に対して
応える義務が必ずあります。

 

あなたにとっての成功

 

僕に教えてください。
就活はスピード感が大事です。

疑問点や不安が出てきたら
僕にすぐ連絡してください。

 

引地 賢太