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スキル実績0のポンコツが22歳で年収1500万の生活を手にした就活

管理人オススメ自己分析ツール

○○○を追求するだけで書類選考もグループ選考も面接選考も選考通過率が53%も上がってしまう現象が大量発生中です

引地 賢太
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引地 賢太
こんにちは、 引地賢太(ヒキチ ケンタ)です。 生涯に渡り 使い続けられる社会の本質である 正しい考え方を専門に発信する 本サイトを運営しています。 元々、僕は スキル.実績がなく落ちこぼれでした。 そんな落ちこぼれでしたが、 あるキッカケで志望企業内定を勝ち取り 就職後も自信をつけ続け独立し22歳で 年収1500万円まで一応きました(笑) 綺麗ごとですが やっぱり人生一度きりです。 時間は常に限られています。 やりたいことを 好き勝手にできる世の中になれば 面白いと考え活動してます。
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こんにちは、賢太です

 

1月18日

 

ついに関東近辺でも

初雪が観測されましたね。

 

 

北海道のほうとか

北陸地方は既に大雪ですかね。。

 

18日といえば

高校生の大イベントがありましたね。。

 

センター試験

 

僕はセンター試験に受験したこともなく

センター試験に向けての辛さや苦しさを

理解することは出来ませんが、、

 

毎年のように

センター試験の日って雪が降りませんか?

 

あっ、ただそれだけです(笑)

 

そんな高校3年生が試験を受けるなか

僕は雪なのに友達とテニスをしていました。

 

流石に、外のコートではなく室内です。

 

そのせいで

手と腕と足裏と太ももが筋肉痛です。。

 

シャワー浴びるのも辛いし

今キーボードを叩いてることも辛いです(笑)

 

カフェで、この文章を書いてますが

握力がなさすぎてアイスティーをこぼしそう。。

 

筋肉痛になるってことは

運動不足だっていうことでしょうね。。

 

かなり反省しました。

これから夏に向けて頑張って運動します。

 

ということで、、、

 

こんなどうでもいい話はこの辺で、、

 

今日は、

 

劇的に選考通過率を上げる方法を

アナタだけに教えようと思います。

 

「そんなことあるはずないじゃん」

「どうせハッタリだろ、嘘つくなよ」

 

そう思われるかもしれません。

 

確かに、

 

実践してもらわなければ

選考通過率が上がることはありません。

 

むしろ、

 

この情報を知らないことで

選考通過率は落ちてしまうでしょう。。

 

しかし、

 

もう、あなたは大丈夫!

 

なぜなら、この文章を読めているから、、

 

この文章が見えているなら

一言一句読み飛ばすことなく読んでください。

 

それが、僕からのお願いです。

 

さて、これから話すことなんですが、、

 

 

自己分析に、、使えます

書類選考に、、、使えます

グループ選考に、、使えます

面接選考にも、、、、使えます

 

全ての分野において

使えてしまう情報です。

 

それもね、、実践することは超簡単なんです。

 

なんですけど、、

 

多くの就活生が実践しないんです。

 

なぜ実践しないのかというと、、

 

とにかく「考える」作業なので頭も疲れます。

 

でもね、、、

 

多くの就活生が実践しないから

実践するアナタだけは選考通過率が上がります。

 

どうしますか?

 

いまラクをして選考中に苦しむのか、、、

 

それとも

 

いま少しだけ頭を使って

選考通過率を劇的に上げてしまうか、、、

 

選択肢は2つあります。

 

もし、

 

 

・志望企業内定を勝ち取りたい

・数多く内定を奪い選択肢を広げたい

・就職後に後悔だけは絶対にしたくない

 

 

そんな熱い想いがあるなら

あと3分だけ僕に時間をください。

 

一言一句読み飛ばさないでください。

真剣に読んで実践してもらえればと思います。

 

〇〇〇で選考通過率爆上げ

 

〇〇〇の正体は…

 

勿体ぶっても仕方ないので

早速、○○○を公開します。

 

この○○○は、

あなたも絶対聞いたことがあります。

 

○○○=why

 

ほらね、聞いたことあったでしょ(笑)

 

「なんだよ、そんなことかよ」

「全然、新鮮味の無い言葉だな」

 

そう思ったかもしれません。

 

その通りです。

 

新鮮味のある言葉じゃ無いし

中学校を卒業してれば誰でも知ってる言葉。

 

なんですけど、、、

 

活用している就活生が、とにかく少ない。

 

why=なぜ

 

中学校の英語の授業で

5W1Hの1つとして覚えましたよね?

 

その「why」です。

 

コイツを追求するだけで

いとも簡単に選考通過率が上がります。

 

「嘘だろ。。」

「まだ信じてないぞ!」

 

そんな人は「why」の活用法をご覧ください。

 

 

自己分析の○○○活用法

 

自己分析は

就活をやる上で基盤になりますね。

 

「自己分析がわからないよ〜」

 

もしこういう感じで悩んでいるなら、

 

とりあえず

 

・印象に残っている経験

・学生時代に努力したこと(結果問わない)

 

を書きまくってください。

 

 

・学業面の経験

・部活動の経験

・サークルの経験

・アルバイトの経験

・ボランティアの経験

 

 

結果の良し悪しを気にせず

とにかく書き出しまくってください。

 

それが出来たら

 

・今までの人生で最も嬉しかったこと

・今までの人生で最も苦しかったこと

 

これを抽出してください。

 

学業なのか、、部活なのか、、

サークルなのか、、アルバイトなのか、、

 

1つで良いので抽出してください。

 

その抽出した経験を

就活をする上で基盤にしていきます。

 

このとき大切なのは

必ず「印象に残ってること」を抽出すること。

 

結果が良かったものを

優先的に抽出する必要はありません。

 

印象に残っているものを抽出して下さい。

 

これが出来たら

ここで「why」を活用します。

 

抽出した経験に対して「なぜ」

をひたすら問いかけまくってください。

 

・なぜ、その行動を起こしたのか

・その経験に取り組むキッカケはなんだったか

・なぜ、その経験は力を発揮することができたか

 

しつこいくらい

自分の経験に「なぜ」を問いかけてください。

 

それが出来れば、

 

一旦、書類を書く上で必要な

エピソード内容が深掘りされるので

具体的で勝手に評価される文章になります。

 

もし仮に、「なぜ」を問いかけなかったら、、

 

エントリーシートの内容が

あまりにも薄すぎて評価されません。

 

即シュレッダーに行きます。

 

それはイヤですよね?

 

だったら「なぜ」を問いかけましょう。

 

 

書類選考のwhy活用法

 

これを見るときには

志望動機・自己PR・ガクチカ

この3つは完成している状態にしてください。

 

完成と言っても、、

 

とりあえず400文字で書けてればいいです。

 

ESは書かないと始まりません。

最初から完成度の高いESを作るのは無理です。

 

まずは書いてください。

 

そして書いたESを

iPhoneの横に置いてください。

 

もしiPhoneのメモに

ESの下書きがあるのであれば

メモと並行してこの文章を見てください。

 

いま手元に400字で書いたESがありますね?

 

そうしたら、ここで「why」活用です。

 

自分の志望動機に向かって

 

「なぜ志望するのですか?」

「なぜ他社はなく弊社なんですか?」

 

それを問いかけても

説明できている志望動機ならOKです。

 

逆に、

 

その問いかけに対して

答えられていなければNGです。

 

志望動機を改善する必要があります。

 

自己PRもガクチカも同じです。

 

「なぜ、それがPRになるんですか?」

「なぜ、その経験から強みと言えるの?」

「その学びや気づきは会社で活かせますか?」

 

書かれていれば良いんです。

 

しかし、

 

その問いかけに対して

回答できている文章でないのであれば

内容が薄くて落とされます。

 

これは

就活生あるあるなんですが

 

自己PRが

「〇〇が強みです」「〇〇を学びました」

で、終わってしまっている文章が多いです。

 

それでは不十分すぎます。

 

必ず

 

「アピールポイントの活かし方」

「会社にどんな利益をもたらせるのか」

「会社にどんな変化や影響を生み出せるのか」

 

この3つのうち

1つで良いので書いてください。

 

そうしないと、

 

 

あなた:「〇〇を学びました」

面接官:「だからなんですか?」

 

 

という感じで追い詰められて絶望します。

 

それを避けたいのであれば

自分のアピールポイントの活用法まで

しっかりと書いて文章を締めましょう。

 

 

グループ選考の○○○活用法

 

グループ選考での活用法は

グループのメンバーが意見をしたときです。

 

グループ選考のときって

ついつい協調生ばかり考えて

 

「それいいですね」

「それもいいですね」

 

っていう感じで

意見に同調するだけになりがちです。

 

意見を否定しないことは良いことです。

 

ただ、、、

 

同調を意識するあまり

殆ど意見の内容が頭に入っておらず

 

いざ、自分が意見するときに

 

「えっなんて言おうかな、、」

「どうしよう、、話聞いてなかった」

 

っていう感じで

議論に参加できない状態になります。

 

グループ選考で

意見を出せていない状況は

当然ですが、評価してもらえません。

 

評価対象に入りません。

当選考だって落とされます。

 

それを避けるのが「why」です。

 

グループのメンバーの話を聞くときは

常に「なぜ、そう思ったんだろう?」

疑問を持ちながら話を聞いてください。

 

当たり前のように

「そうだよね」「それも良いよね」

なんて言っていたら

 

頭の中に情報が入ってきません。

 

情報は疑問を持つことで

頭の中にインプットされます。

 

意外な事実かもしれませんが

 

グループ選考で意見を出せない人は

コミュニケーションが苦手だと思われますが

 

そうではなくて

 

ただただ相手の話を聞けておらず

情報が無くて意見できてないことが殆どです。

 

その状態を避けるために

 

疑問を持つ、、、つまり「why」です。

 

 

面接選考の○○○活用法

 

面接選考での活用法は2つです。

 

①ESに「why」を問いかけ質問予想

 

面接って、ご存知の通り

「面接官が質問して、あなたが回答する」

が、永遠繰り返されます。

 

面接の後半になって

初めて、あなたが質問する機会が訪れます。

 

そして、その質問の8割は

あなたが書いたESに関連した内容です。

 

つまり、、、

 

自分のESに「なぜ」を問い掛ければ

ある程度、質問は予想できちゃうのです。

 

とにかく自問自答です。

自分のESに問いかけまくってください。

 

この問いかけ方法ですが、

 

「〜〜。〜〜。〜〜。」

 

この「。」で文章が切れるごとに

自分の文章に向かって「なんで?」

って問いかけると良いです。

 

この作業、、超面倒くさいんですよね(笑)

 

でも、

 

これを実践するだけで

質問されることも8割予想できるし

 

エピソードに「なぜ?」を問いかければ

文章が深掘りされて具体的で評価される

 

ESシートの完成にも繋がります。

 

②自分で考えた逆質問に「why」

 

もしかして

何気なく逆質問していませんか?

 

もしその質問が

ホームページに記載してあることだったら

 

面接官は

どんな印象を持つでしょうね。。。

 

おそらく「コイツ興味無いな」

そう思われて問答無用で不採用です。

 

質問の質が悪いと

興味がないと思われてしまって

簡単に落とされます。

 

この逆質問、、、

 

多くの就活生がやらかしています。

 

「またクソみたいな質問だな、、」

「コイツ絶対に興味ねえだろ!!」

 

そう面接官に思われて

いつ不採用のメールを送ろうか悩んでます。

 

それを避けるために

自分で考えた逆質問に対して

 

「なぜ、この質問を考えたのか」

「なぜ、この質問をしているのか」

 

それぞれ問いかけてください。

 

問いかけが終わったら「なぜ」を、

そのまま付けて逆質問をしましょう。

 

どうやって逆質問するかというと、、

 

 

私は、ホームページを御社を分析して

この点について○○だと考えたのですが、

 

この認識で合っていますでしょうか?

 

また、もし異なるのであれば

△△さんの意見を、お聞きしたいです。

 

よろしくお願いします。

 

 

こんな感じです。

 

逆質問では、

 

必ず自分の意見だったり

そもそも質問した理由が必要です。

 

その理由を作るために

自分の逆質問に「なぜ」を問いかけて

 

「そういう意図で質問したんだね」

「なるほど、そう考えているんだね」

 

と、面接官に思わせることで

選考通過率は爆発的に上昇するのです。

 

本当に、、、

 

無意味な質問をする

残念な就活生が多いです。

 

逆にいうとね、、、

 

意図のある質問をするだけで

勝手に評価が上がってしまうのです。

 

どうせなら、、

 

面接官からの評価は

アホみたいに高いほうがいいよね?

 

だったら、「why」です。

 

問いかけまくってください。

 

しつこいくらい問いかけまくってください。

 

最初は慣れないから

面倒くさいし頭も疲れると思います。

 

でもね、、

 

その「頭の疲れ」が

内定に繋がっていくんだよね。。。

 

必ず、その「頭の疲れ」は

3ヶ月後に結果として跳ね返ってきます。

 

そのために、、

 

少し面倒くさいけど

一緒に頑張りませんか?

 

 

まとめ

 

選考通過率を上げたかったら

とりあえず「why」を問いかけろ

 

自己分析にも「why」

書類選考にも「why」

グループ選考にも「why」

面接選考にも「why」

 

頭を使う疲れる作業だけど

この頑張りが3ヶ月後、結果となる

 

 

最後まで

ご覧いただき

ありがとうございます

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引地 賢太
こんにちは、 引地賢太(ヒキチ ケンタ)です。 生涯に渡り 使い続けられる社会の本質である 正しい考え方を専門に発信する 本サイトを運営しています。 元々、僕は スキル.実績がなく落ちこぼれでした。 そんな落ちこぼれでしたが、 あるキッカケで志望企業内定を勝ち取り 就職後も自信をつけ続け独立し22歳で 年収1500万円まで一応きました(笑) 綺麗ごとですが やっぱり人生一度きりです。 時間は常に限られています。 やりたいことを 好き勝手にできる世の中になれば 面白いと考え活動してます。
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