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スキル実績0のポンコツが22歳で年収1500万の生活を手にした就活

管理人オススメ自己分析ツール

文章作成の極意。PCに向かうな。ノートに向かうな。ひたすら会話することから始めよ。

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こんにちは、 引地賢太(ヒキチ ケンタ)です。 生涯に渡り 使い続けられる社会の本質である 正しい考え方を専門に発信する 本サイトを運営しています。 元々、僕は スキル.実績がなく落ちこぼれでした。 そんな落ちこぼれでしたが、 あるキッカケで志望企業内定を勝ち取り 就職後も自信をつけ続け独立し22歳で 年収1500万円まで一応きました(笑) 綺麗ごとですが やっぱり人生一度きりです。 時間は常に限られています。 やりたいことを 好き勝手にできる世の中になれば 面白いと考え活動してます。
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こんにちは、賢太です

 

もう9月ですね…

 

つい先日、

8月の光熱費の明細が届きました。

 

しっかり2倍の料金請求が届きました(笑)

 

いつもは2200円くらいの電気代も

8月に限っては4600円の電気代請求…

 

9月からは少しずつ電気代がおさまるかな…

 

暑さがおさまり

電気代がおさまることを祈っています。

 

さっさと10月になれ‼

 

 

インターンが盛んな時期…

 

ESを書く機会も増え

書くことに対して悩みも出てきましたか?

 

・文章がまとまらない

・自分の強みが伝えられない

・そもそも言葉が思いつかない

 

色々出てきたと思います。

 

ただ、実はこの悩み…

 

就活時だけじゃないんですよね(笑)

 

むしろ社会人になってから

言葉について悩みが出てきます。

 

なぜなら、社会は書く仕事だらけだからです。

 

・メール作成

・データ作成

・企画書作成

・会議資料作成

・提案資料作成

・プレゼン資料作成

 

ザっと書いただけでも

これだけ書く仕事があります。

 

正式には「書く」っていうより

文章を打ち込む仕事ですけどね…

 

とにかく社会人になったら

物書きすることはテッパン作業です。

 

物書きしない日はありません。

 

新人なら日報とかを送る仕事もあるので…

 

とにかく物書きが多い。

 

逆に言うと、

物書きが得意になったら

社会人は、だいぶ余裕だと思います。

 

もちろん人間関係で

悩むこともあるかもしれませんが

仕事上で悩む機会は確実に減ります。

 

悩むって疲れます。。。

 

少しでも悩む機会を減らしませんか?

 

就活は当然だけど

社会人になっても使える物書きを

今この瞬間にマスターしませんか?

 

本当に簡単です。

 

物書きは意識だけで変わります。

 

・文章を書くのがツラい

・文章が相手に伝わらない

 

そんな事故は今日でおさらばです。

 

アナタも一緒に

物書きマスターになりましょう!

 

ラブレターの心意気

 

文章は道具でしかない

 

まず初めに

絶対に認識しておいて欲しい事として

文章はあくまで【道具である】という事実。

 

アナタもご存知の通り

文章は相手に物事を伝えるための

道具でしかありません。

 

別に文章である必要は無いのです。

 

今の時代…

 

直接会って伝えてもいいし

動画を通して伝えてもいい

 

とにかく

 

アナタが伝えたいことを

アナタが伝えたい人に対して

伝わりさえすれば良いのです。

 

これは僕にも言えることなんですよね(笑)

 

正直、

 

就活の話とか仕事の話って

文章にして伝えることもできるけど

動画にして伝えたほうが伝わると思います。

 

それでも、なぜか動画で伝えていない、、、

 

その理由は何か?

 

僕がめんどくさがってるからです(笑)

 

それ以外の理由はありません。

 

動画を撮影するのは良いけど

動画を編集するのがメンドクサイのです。

 

そのめんどくさがり屋の部分は

アナタも何となく把握してるはずです。

 

重要書籍やPC設定等は

動画にして解説してますが

それ以外は一切動画にしない、、、

 

さらに、その動画や音声は

全てノーカット編集の状態です(笑)

 

喉に炎症を起こしてもいいから

動画編集することから逃げています。

 

1時間ノンストップで話すとか普通です。

 

苦しんでもいいから

めんどくさいことから逃げています。

 

本当の僕の人柄を知るには

直接会う以外ない状況になっています(笑)

 

多少文章を通して

どんな人かわかると思いますが

完全には理解できないと思います。

 

表情がわからないって結構辛いですよね。

 

そんな中で登場したのが

絵文字だったりLINEのスタンプだったり…

 

それでも表情がわからないから

本音の部分はわかりづらいですよね(笑)

 

僕の人柄を知りたい

超マニアックな人間が

この世の中にいるのかって話ですけど(笑)

 

とにかくここで言えるのは

文章は【道具】でしかないってことです。

 

相手に伝わりさえすれば何でもいいです。

 

だから、、、

これは僕の勝手な考えですが

 

会議資料とかって

会社に必要ないと思います。

 

資料作成に時間使うなら

もっと具体案出せって話なので(笑)

 

おそらく保存用として

資料作成してると思いますが

なぜ1時間ごときの為に資料作るのって話です。

 

まだ資料作成は理解できても

大量に印刷する必要は絶対に無いです(笑)

 

ドライブとかに保存して

データだけ共有すればいい話です。

 

紙の無駄

 

なんなら会議自体必要ないと思います。

 

事前に案をまとめておけば

決議だけなので5分で会議は終わり

 

会議室を確保するっていう

意味わからない仕事もなくなり

無駄な残業も絶対無くなると思うし、、

 

あっ、これは会社員時代に感じた愚痴です(笑)

 

とにかく伝わればいいんです。

 

、、とは言っても

現実問題、物書きは必須です。

 

そこで意識してほしいことが、、、

 

 

文章の先はロボットではない

 

これは本当に大事!

 

大事なのに多くの人間が忘れ

意識できていないことがあります、、

 

それは、、、

 

文章を読んでくれてる先には

ロボットではなく必ず人が存在する

 

ということです。

 

これは、僕も忘れるので反省です。

 

書くことに没頭すると

ある事件が多発します。。。

 

それは【レベル感が合わない】という事件。

 

これはどういう事かというと

相手の常識と自分の常識は違うので

 

【自分は理解できてるのに相手に伝わらない】

 

ていう現象が、たびたび発生します。

 

これは物凄く簡単な例だと

 

野球を全く知らない人に対して

野球の面白さや楽しさを伝えたところで

全く知らないので「伝わらない」って感じです。

 

野球を全く知らない人には

まずルールから伝える必要があるのです。

 

男性に化粧の話をされても

1割しか男性は理解できません。

 

そんな化粧に触れていないからです。

 

マスカラはギリギリわかるけど

ビューラーとかわからないからゴメンね

 

そんな感じです(笑)

 

女性に色々プレゼントしてる人は

そのたびに化粧品スタッフに聞いてるから

なんとなく理解できると思うけど

 

女性と接する機会が少なかったら

マジで化粧品の名称すらわかりません。

 

このような形で

文章の先には読んでる人が存在します。

 

人が存在するということは

人それぞれ感情があり常識があります。

 

まず、この認識を忘れないでください。

 

読んでる人がいることを、想像してください。

 

そこで意識してほしいのが

文章は【会話しながら作成する】です。

 

これは理想形です。

 

もちろん、、

声を発しながら物書きって

異常者に見られる可能性があります。

 

その場合は【対話】しましょう。

 

対話とは・・?

 

これは色々解釈あると思いますが

 

僕なりの対話は

 

・この言葉って難しいかな

・この言葉って意味通じるかな

・この言葉使ったらなんて感じるだろ

・この言葉使ったらどんな返答が来るか

 

ということを

考えながら文章入力することです。

 

わかりやすい対話だと

僕の冒頭文が想像しやすいかも、、

 

とりあえず日々の出来事を書く

あなたは引地の日常なんて興味ない

そんなことは僕自身わかってる

だから「」で「どうでもいい話」って書く

すると、本当にどうでも良かったから

「うん、どうでも良かった」とアナタは判断し

一応、会話が成立したから先を読み進めている

 

こんな感じです(笑)

 

このようにして

自分の中で対話を重ねると

なんとなく相手が次に発する言葉を

予測することが出来るようになります。

 

僕はまだまだですが

プロレベルになると自由自在に

相手を誘導するのも余裕になるはずです。

 

人を掌で転がしたい人は

ぜひ対話する癖をつけると良いです(笑)

 

とにかくここで意識してほしいのは

必ず文章の先には【人がいる】ことです。

 

誰にでも伝わるような

わかりやすい文章を書きたい場合

中学生に伝わるように書くと良いです。

 

小学生までレベルを下げると

馴染みある漢字が使えなくなるので

逆に文章が読みづらくなる場合がありますが

 

中学生レベルに合わせると

わりと理解できる文章を作成できます。

 

 

相手の気持ちと行動を理解する

 

これは文章に限らず

人と会話する時も大事ですね。

 

僕もより理解すべき分野の1つです。

 

もし就活をしてるなら

採用担当の気持ちや採用担当の行動を

理解したほうがいいです。

 

・どんな気持ちで仕事してるのか

・どんな気持ちで文章を読んでるか

 

実際に会うでも

自分なりに想像するなど、すべきです。

 

これが想像できれば

少なくても結論から話さない

採用担当にとって迷惑な文章は無くなるし

 

忙しい中で仕事してることを想像すれば

冒頭の文章はキャッチコピー等を使って

読みやすく興味を惹ける文章を作成します。

 

これは日常生活でも同じです。

 

LINEの返信が遅いと

彼女が心配すると思うから

短い文章でもいいから即レスする。

 

厳しい言葉を使いすぎると

メンタルがやられちゃうと思うから

褒める部分は褒めて相手を指摘する。

 

本当に相手の気持ちを理解すれば

揉めごとも減るし喧嘩だって無くなります(笑)

 

下記は仕事をする際、

僕も意識してることであり

アナタも意識すると良いことです。

 

相手はどのようにして

文章を読んでくれているか想像する

 

凄い簡単なところで言うと

 

・相手はスマホで読んでくれているか

・相手はパソコンで読んでくれているか

 

こんな単純なことを意識することです。

 

下記はあるある現象です。

 

・PC上は綺麗だけどスマホではグチャグチャ

 

PCで書いたメールを

スマホ画面で見てみて下さい。

 

人によっては

愕然とするくらい

汚い文章になってるはずです。

 

原因はPCとスマホで

文字サイズや改行基準が異なるからです。

 

相手がPCで受け取るなら

特に意識せず書いても良いですが

相手がスマホで受け取る可能性があるなら

スマホサイズに合わせる工夫が必要となります。

 

因みにこの文章は

iPhone6のサイズに合わせて

PCでカタカタ入力しています。

 

具体的に言うと

縦138.1ミリ/横67.0ミリです(笑)

 

なので、、

 

上記サイズ以上のスマホを利用してる人には

綺麗に改行された文章が届いてるはずです(笑)

 

上記のサイズ以下の場合、

多少悲惨な改行になってるかも、、

 

申し訳ないです。

 

とにかく!

 

相手の気持ちや行動を

理解することから始めましょう!

 

これは、、あなたも、、僕も、、

 

 

とりあえず一人に絞り込め

 

これは超シンプルな話です。

 

誰に向けて文章を書いてるのか

必ず明確にすることをして下さい。

 

就活なら

人事に向けてでも

役員に向けてでもいいです。

 

仕事なら

ある程度、見る人がわかってるはずなので

その人を必ず想像しながら書いてください。

 

・上司の田中さん

・取引先の佐藤さん

 

誰でもいいので

とにかく絞ってください。

 

誰に向けてるかわからない、、、

 

そんな文章は誰も読んでくれません。

 

コレも文章というより

会話だと思えば想像しやすいです。

 

赤ちゃんに接する言葉と

小学生に接する言葉は違いますよね?

 

それと同じです。

 

男性に向けて書いてるか

女性に向けて書いてるか

 

それだけでも

使うべき文章表現は変わるはずです。

 

男性だけに通用する常識があり

女性には通用しない常識がある

 

それは逆もあるので、、、

 

とにかく誰に向けて書いてるか

必ず明確にすることをオススメします。

 

 

感謝の手紙を書いてみよう

 

今アナタには

大切にしたい人はいますか?

 

今アナタには

感謝したい人はいますか?

 

「親」「恋人」「先輩」「友達」「犬」

 

誰でもいいんですが

1人思い浮かべて下さい。

 

思い浮かべたら

感謝の手紙を書いてみましょう。

 

手紙じゃなくてもいいです。

メッセージを書いてみましょう

 

ふざけてないです(笑)大マジメです(笑)

 

本当は好きな人がいるなら

ラブレターを書いてほしいですが

僕自身書いたことないので、、今回は感謝で

 

好きな人のために

大切な人のために

感謝してる人のために

 

書いてみてほしいです。

 

見知らぬ他人は想像しづらいけど

大切な人,感謝したい人,恋人だったら

嫌でも相手のことを考え想像するはずです。

 

最も想像しやすい人に対して

思いの伝わる文章が書けなかったら

 

社会で物書きすることは無理です。

 

メールも書けない

企画書なんて絶対無理

プレゼン資料はちゃんちゃら無理

 

まずは想像しやすい所から

伝わる文章を会話しながら書いてみましょう。

 

気が向いたらラブレターを書きましょう!

 

 

まとめ

文章は相手に伝えるための道具

とにかく気持ちが相手に伝わればOK

文章の先には読んでる人が存在する

文章は常に対話しながら

相手の気持ちや行動を想像しよう

大多数ではなく一人に絞ろう

感謝の手紙で気持ちを伝えよう

 

最後まで

ご覧いただき

ありがとうございました

 

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こんにちは、 引地賢太(ヒキチ ケンタ)です。 生涯に渡り 使い続けられる社会の本質である 正しい考え方を専門に発信する 本サイトを運営しています。 元々、僕は スキル.実績がなく落ちこぼれでした。 そんな落ちこぼれでしたが、 あるキッカケで志望企業内定を勝ち取り 就職後も自信をつけ続け独立し22歳で 年収1500万円まで一応きました(笑) 綺麗ごとですが やっぱり人生一度きりです。 時間は常に限られています。 やりたいことを 好き勝手にできる世の中になれば 面白いと考え活動してます。
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