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スキル実績0のポンコツが22歳で年収1500万の生活を手にした就活

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サークルで飲み騒ぐ系人間が何故か内定を多く勝ち取っていく理由を『人間的心理欲求』に基づき読み解いた法則

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こんにちは、 引地賢太(ヒキチ ケンタ)です。 生涯に渡り 使い続けられる社会の本質である 正しい考え方を専門に発信する 本サイトを運営しています。 元々、僕は スキル.実績がなく落ちこぼれでした。 そんな落ちこぼれでしたが、 あるキッカケで志望企業内定を勝ち取り 就職後も自信をつけ続け独立し22歳で 年収1500万円まで一応きました(笑) 綺麗ごとですが やっぱり人生一度きりです。 時間は常に限られています。 やりたいことを 好き勝手にできる世の中になれば 面白いと考え活動してます。
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引地賢太
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こんにちは、賢太です

 

とにかく眠いです。。

 

昨日のBBQ

車で2時間半で着くと思って運転したら

連休の渋滞レースに完全に巻き込まれました

 

結局、5時間かかりました。

 

楽しかったんですけど

眠さで半分くらい覚えていません(笑)

 

山奥で川もあるので

埼玉県『たいら栗園』に一度行ってみては?

 

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眠いので

いつも以上にくだらない話ですね。。

 

 

本題に入ります。

 

 

ナタは

こんなことを感じた事はありませんか?

 

「酒ばっか飲んで騒いでるアイツが・・・」

「別に大したスキルも無さそうなのに・・」

「なんで、アイツが評価されて俺が・・・」

 

こんな感情を

抱いたことはありませんか?

 

僕は就活を初めてから半年は

ずっとこのように感じて生活していました。

 

 

『アイツよりは・・』

 

 

と思っていたのに

自分だけ置いていかれる・・

 

正直辛かったです。

 

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就活が終わり改めて、

少し妬んでいた騒ぐ男子に話を聞きました。

 

すると、

当時の妬んでいた自分には無い

「なるほど」というスキルを持っていました。

 

 

そのスキルとは?

 

 

このスキルを身に付けられたら

 

『正しくアピールして評価される人間

『仕事で何でも商品を売れる最強営業マン

『下っ端とか関係なく企画を通す敏腕

 

アナタは進化できます。

 

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逆に身に付けられなかったら

 

『キミ、必要ないよ!

『キミの代わりは沢山いるからいいよ』

 

という

冷たい言葉を突き付けられ

会社から腫れ物扱いされる確率が上昇します。

 

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身に付けるのは簡単です。

簡単だからこそ疎かにしないでほしいです。

 

具体例を混ぜるので

かなり簡単に理解できるかと思います。

 

では、

アナタに2つのスキルを注入します。

 

僕は気づくのが遅く

就活で苦しんだ時期が長かった。。

 

 

アナタは

苦しむ必要はない!

 

 

では2つ公開します!

 

 

①自信(断定表現)

②説得力(論理性)

 

 

これです。

 

『聞いたことあるし、わかってるよ!』

 

このように感じたかもしれません。

 

でも、アナタは

このスキルを表現する方法をご存知ですか?

 

知ってるだけでは

ただの『情報メタボリック』です。

 

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使えるようにしてこそ『スキル』です。

 

アナタにだけは使えるようにしてほしい。

 

具体例も含めて話していくので

真剣に最後まで読んで頂ければと思います。

 

 

①自信(断定表現)

 

アナタは

自信がある人はどんな人だと思いますか?

 

自信がありそうな表現方法を知っていますか?

 

自信がある人・・

 

自分の強みを知っていて

『恥なく表現できる人』という感じです。

 

目標とかを口に出して話せる人も

「自信ありそう」という感じですね。

 

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そもそも、

なぜ『自信』がある人は

評価されやすいのでしょうか?

 

それは簡単です!

 

 

『この人に頼んでみよう』

 

 

という感じで

『任せてよう』という気持ちになるからです。

 

『えっ、そもそも何で任せようと思うの?』

 

そうですよね。

それらを具体例を基に説明していきます。

 

下記の具体例では

アナタもお客さんとして

経験したことがある事かと思います。

 

 

例1)家電量販店の店員さん

 

パソコンやスマートフォンなど

何かしら購入した経験があると思います。

 

その時、アナタは

店員さんとこんな会話をされてると思います。

 

「このパソコンは最新機種でGBが豊富で

当店自慢でアナタにピッタリの商品です」

 

「うちの商品良いよ!」と

過剰なくらい表現してくるかと思います。

 

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過剰すぎて「ウソだ」と感じる時もありますが

かなり自信満々」で勧められたかと思います。

 

そして『なんだかんだで購入』

という流れになってきたかと思います。

 

もちろん『自信』だけで購入してませんが

『こんな勧めてくれるなら』という感じで

購入に至ってきたかと思います。

 

これが

アナタもお客さんの立場で感じてきた

『自信の使い方』です。

 

こで1つ考えてみましょう。

 

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もし自信なく

アナタにオススメしてきたら

アナタは『購入』に至ったでしょうか?

 

『このPCはGBが豊富で

 多分アナタに合うのかなと思います。』

 

もしこのように話されたら

アナタはどう感じますか??

 

因みに僕は

下記のように感じます。

 

『多分ってなんだ!!不安になるだろ!

『合うって言ってよ!決断しづらいだろ

 

このように感じます。

 

曖昧な表現をされると

急激なブレーキがかかってしまうのです。

 

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踏ん切りつかず買う気持ちが

どっかに消えてしまうのです。

 

実は、この曖昧表現は

就活でかなりやりがちです。

 

これで『お祈りメール』が届くことは

ありがちなケースです。

 

 

『‘やれたら‘いいなと考えています。』

『やれればと思います』

『~があると言われます』

 

 

このような感じで『〜たら』

 

この表現は大多数が使います。

そして大多数がお祈りメールです。

 

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なぜか?

 

曖昧な表現すぎて『任せよう』

という気持ちにならないからです。

 

 

『選考通過』

 

 

合格通知を送りたくても

急激なブレーキを面接官がかけるのです

 

自分に保険を掛ける表現だと思いますが

就活で保険を掛ける表現は全く必要ないす。

 

『あります』

『やりたいです』

 

 

全部『断定表現』をして下さい。

 

『やりたいです』

『たぶんできます』

 

アナタはどちらの人間に

仕事を任せたいと感じますか?

 

『たぶん』なんて言ってる人間に

『任せよう』という気持ちになれますか?

 

『美味しいよ』

『美味しいと思うよ』

 

友達に料理をおススメされた時

どちらの料理を食べたいと思いますか?

 

断定的に言ってくれてるほうが

「だったら」という気持ちになるはずです。

 

『浮気しません』

『浮気しないように頑張ります』

 

どっちと付き合いたいですか?

 

後者と付き合うのはリスク高すぎませんか?

 

曖昧な表現をせず

‘‘断定表現‘‘を徹底しましょう。

 

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友達との会話は曖昧でも良いです。

 

就活や仕事上で曖昧な表現をされたら

信用したい気持ちが無くなるので止めましょう。

 

 

②説得力(論理性)

 

就活というのは

『コイツを雇ったらいいことある』

と感じさせることが出来たら勝ちです。

 

それに必要なのが

『説得力』という部分になります。

 

自信があるだけでは

ただの『自信過剰人間』になるだけですね。

 

そのためには

根拠のある説得力が必要ですね。

 

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また家電量販店の店員を出しますが

あのように店舗で商品を販売する人は

『専門性』を売り出し根拠を出してきます

 

 

「こちらはチタンで出来ており

 チタンを特殊な合成樹脂と混ぜて加工し

 強く軽く錆びない製品に仕上がってます」

 

 

みたいな感じで

お客さんの立場からすると「へー凄いんだ」

と感じさせてくれるような知識を持ってきて

根拠のある魅力を伝えてきます。

 

ただ「当店イチオシ」という売りだけでなく

お客さんが「凄そう」と感じる説明をします。

 

このような専門性や知識が

お客さんが購入という流れになります。

 

 

では就活では??

 

 

就活の場合は

アナタの『過去のストーリーや経験』

説得力を生み出すことが出来ます。

 

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・主体性

・行動力

・問題解決力

 

色々と企業に

アピールしたいことはあると思います。

 

問題解決したエピソードを付ける

主体性を発揮した経験を話す

普通ではない行動力を話す

 

アピールしたい項目に合わせて

「自分の過去のエピソードを付け加える」

という感じですね。

 

『自己分析は大事』とよく言われますが

理由は『自分の強みに説得力を付ける為。

 

最後に

絶対にアピールしてほしくない項目

アナタに伝えます。

 

それは

『コミュニケーション力』です。

 

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良くテレビで企業の人間が

「コミュニケーション力が欲しいですね」

と言いがちなコミュニケーション力です。

 

なぜ、『企業が欲しい』と感じてる項目を

アピールすることが厳禁なのか・・・

 

それは

『アピールするものではない』

ということです。

 

「コミュニケーション力がある」に対して

過去のエピソードを語るのは不可能です。

 

なぜなら、

『面接での対応が全て』だからです。

 

いくら過去のエピソードが良くても

面絶時に『ちぐはぐボロボロ』だったら

コミュニケーション力がある人と思われません

 

つまり

コミュニケーション力だけは

自分からアピールするものではなく

『相手が勝手に評価する項目』です。

 

アナタが頑張って

言葉でアピールしても無駄です。

 

勝手に評価されてるので

アナタが気にする項目ではありません。

 

自分の過去のエピソードで

『これならアピールできる』部分だけ

アピールするようにしていきましょう。

 

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当に最後・・・

 

もし説得力のある表現がわからない時は

アパレル店舗や量販店に行くと良いです。

 

あの人たちは

『商品の魅力を伝えて売る』という行為に

かなりの神経を使っています。

 

店員さんたちは

自分たちの会社の商品が売るモノですが

 

就活でアナタが売る商品は

『アナタ自身』になります。

 

就活時のアナタと

量販店に置いてあるPCは同じす。

 

 

『自分が商品』『PCが商品』

 

 

この違いだけなので

かなり参考になるかと思います。

 

そして、他人を見て僻んでいるときは

まだ『自分に自信がない証拠』

 

自分に自信がある時は

『他人は関係ない』と思えるはずなので

習慣的に『他人は気にしない』

意識すると良いかと思います。

 

今日は眠い中で書いたので

少し文章が雑かもしれません。。。

 

次回は

もう少し気合を入れたいと思います(笑)

 

最後まで

お読みいただき

ありがとうございます

 

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